最近ノンケ女子達から、
婚活や恋活の相談を受けることが
ある。


そのため、
男子の研究も必要となり


その中で、恋愛工学というものが
存在することを知った


まあ、それが、いい悪いは
ワタシが
判断できるものでもないので


どうでもいいけどw


面白いな〜と思う反面
ワタシの脳の女子側が


ケッ!


となってしまうような
内容も多々あるw



一つだけ考察してみたい。
考察というか、ビアンからみた
ツッコミを。


恋愛工学では、
セック☆ス  トリガー
というものがあるらしい。


好きになってからことを致す
のではなく


ことを致したら
女子は男子を好きになる
という理論だそうだ


それを生物学的にも
説明していた。


ことを致すと、女子は
妊娠する(可能性がある)から
そうなると、子どもが生まれる頃
一人だと子育てできないので


その男子を好きになって
一緒にいてもらいたいと思う



というものらしい。
詳しく知りたい人は
ググってくださいね



確かに、ことを致して
男子を好きになるっていう
気持ちは少しはわかる。


体に引っ張られる
とでもいうか。



そこでビアン的視点で
考えてみたんだよ


ビアンも女子と、まず先に
致して
好きになることあるかなって


考え中…

考え中…



うん、人によると思うが
確かにそういうことはあるな


でもさ、そしたら
さっき書いた、生物学的な話

当てはまらないよね?


というツッコミ。


ぐぬぬ

重箱の端をつつくような
小さなツッコミですか?


いやあ、
かなり大事な話のような。




でもより深く考えた時に

やっぱり男女ともに

相性


なのではないかなと思う





単純に
セック☆ス  が
トリガーとなるわけでなく


相性のよいセック☆ス  が
トリガーになることもある


って、
テキスト書きかえたほうが
いいんじゃない?




工学系に関しては
女性脳としても
ビアン的、両性脳としても


ツッコミどころが
たくさんあるのでw


また別の機会に書きますね。



女心って難しいよね。
自分でも自分のこと
わからないことだらけだもんね。


工学学んだところで
男子が理解できるわけ
ないよねって、
普通に思うわ





あまみ


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